もっとわかり合いたいと、相手の心にズカズカ入り込んでしまいそう。人は誰しも、大なり小なり、他人には触れられたくない部分を抱えているもの。すべてを知ろうとすることは、傲慢の極み。相手が心開いてくれるまでは、静かに待つこと。
サックスブルー
部屋の掃除をする
理想と現実のあまりのギャップに、ガッカリしてしまいそう。でも、それは相手も同じこと。お互い様ということで、多少のことには目をつぶるようにして。
上司や先輩に対するグチや悪口が、どこからともなく本人に伝わってしまいそう。口は災いのもと。飲み屋などの会話にはくれぐれも注意して。